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過去の日記を読む |
┃ 2008年 ┃ 2007年 ┃ 2006年 ┃ 2005年 ┃
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2008.10.02
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2008.09.18
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2008.09.04
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2008.08.21
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2008.08.07
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2008.07.24
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2008.07.10
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2008.06.26
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2008.06.12
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2008.05.29
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2008.05.15
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2008.04.24
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2008.04.10
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10月02日の日記当番 島
のぞみ(アンパンマンショップ 担当)
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今回のスタッフ日記は沖縄からアルバイトに来てくれている「のんちゃん」こと、島のぞみさんです。「沖縄」から来た「島のぞみ」さんというのが何とも出来すぎていて面白い感じがしますが、例えるなら北海道から「熊のぼる」さんが沖縄に来たみたいなものでしょうか(笑)
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沖縄の夏の暑さから逃れるため、避暑地を求め北海道までやって来ました。
これまでの北海道のイメージは、夏本番の暑さは一週間のみ。日が沈むのが早く、夕方5時くらいには真っ暗。。。だと思っていましたが、イメージを覆されました。
北海道にも暑い夏があったなんて♪♪
しかし、ここ数日の冷え込みにはまた驚かされてます。
9月でストーブスイッチオン!!
週一回のお休みでは、壮大な北海道を楽しもうと、あちらこちらに観光に出掛けてます。
広すぎて、とても時間が足りません。
アンパンマンショップでは、アンパンマン大好きな子供たちが入店してきた際、そのアンパンマングッズの多さに興奮し満面の笑み!目の輝きがすごくかわいくて♪癒されてます。
ここ、ジャム園で出会った仲間と毎日楽しく、笑いあり、笑いすぎて涙有りの日々です☆★
濃い毎日をありがとう♪♪
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9月18日の日記当番 石原
慎也(アンパンマンショップ 担当)
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今回のスタッフ日記はボンちゃんこと、石原慎也くんです。「!?」と思われた人も多いはず(特に昨年のアルバイトにとっては)。そう!今年もまたボンちゃんがふらのジャム園に来ているのです。10月からは札幌での就職が決まっているという事なので、みなさんどうぞご心配なく。
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こんにちは!
昨年に引き続き、2度目の登場となるこのスタッフ日記。今回はボクが今、ひそかに注目している富良野市内のとあるスポットをご紹介します。
そのスポットへは富良野の市街地を離れ、真っ暗な山の中へと入っていきます。
国道から脇道に入ること約100m、小さな林に囲まれた砂利道を抜けると目に飛び込んでくるのが…そう!
「バッティングスタジアムふらの」
富良野にもバッティングセンターがあったのか!と多少驚きながらも、はやる気持ちを抑え、事務所でバットを借りて、いざプレイ開始。
途中、ボールが出なくなるというハプニングがありながらも、森の中へ打ち込んでいくような景観とローカル感たっぷりの雰囲気は、無類のバッティングセンター好きのボクにはたまりません。
ん〜…シビれる!
これからも何度か通い続けようと思います。
めざせ!富良野の星!
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9月4日の日記当番 矢田
里美(ジャムおばさんのジャム工房 担当)
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今回のスタッフ日記はジャム売店で働いてくれている「さっちゃん」こと矢田里美さんです。彼女の性格を一言で言うと「明朗」そのもの!その快活さはあのM居さんをも虜にし、一緒に「手のひらを太陽に」のダンスを踊らせてしまうほど!矢田里美、恐るべし…。
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最近ハマナスの収穫&種取り始めましたぁ!
ハマナスの実は種がギッシリ入ってて
種を取って残るのは少しの実
だから1日に取れる実は2〜3キロ(^^;;
イイ実を選ばないと沢山の量とれないし
実の中からピンクのイモムシ出てくるし
とってもとっても大変な作業だけど沢山の量を取れた日の
爽快感はたまらないですよぉo(^∪^)o
みんなに体験してしてもらいたいなぁ!!

家族みたいな仲間に囲まれながら
今やれるコトやって
色んなコト感じて
毎日楽しく過ごしてます☆
さぁて…
今日もハマナス隊がんばるぞっ
ヾ(^▽^)/
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8月21日の日記当番 白井
ミキ(アンパンマンショップ 担当)
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今回のスタッフ日記は「ミキポン」こと白井ミキさんです。ホンワカキャラのミキポンは愛知県出身で、たまに「ババすごいが〜!」などと聞き慣れない不思議な方言を使い、我々の頭に大きなハテナマークを付けさせてくれます。彼女はまだまだやってくれる事でしょう。
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憧れの富良野にやって来て一ヶ月半。
ほんとにあっという間です。
今年30歳になった私は「やりたい事は出来るうちに… 、やらなきゃ後悔する…」という思いでここに来る決心をしました。(両親には心配をかけていますが(^^;))
でもここは、ほんと〜〜〜に楽しいんです。来て正解でした。
6年前から北海道で働きたいナと思いながらも行動に移すことなく月日が流れてしまいました。
でも30歳の今の私だからこそ、トライ出来たようにも思います。
恵まれた環境で笑って過ごせる日々がとても幸せです。感謝、感謝。
みんな、どうもありがとう 
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8月07日の日記当番 大島
源佳(ジャム加工場 担当)
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今回のスタッフ日記は、若干33歳!バリバリのプチおっさん、大島源佳(もとよし)くんです。彼は見かけにそぐわず、心は少年そのもので、そのギャップが何ともおもしろい個性を生んでいます。加工場見学で見かけた際には是非応援してあげて下さい。
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こんにちは、共済農場の大島です。
出身は埼玉県で年齢は今年の10月で34歳になります。
以前は、普通の会社でサラリーマンを20〜32歳迄していましたが、昨年の4月に会社を辞め、自分の中での夏休み(?)をとりました。
この夏休みで以前とは異なる環境に自分を置き、色々と勉強したいと思い、今は縁あってこちらにお世話になっております。
初めて北海道に来た私は全てが新鮮で楽しい毎日です。
共済農場の人々もみなさんやさしく、良く面倒を見てくれます。
とくに加工場のおばあちゃんにはいつも世話をかけっぱなしです。スイマセン…。
今、日本では色んな事件が起きていて、とても不安な気持ちになります。
そんな中で、少し思うのが「思いやり」です。
加工場で働くおばあちゃんと一緒に働いていると自分もガンバらなければという気持ちにさせられます。
「かわいい子には旅をさせろ」という言葉を良く聞きます。
旅をすると色んな人と会う事が出来て勉強になるからです。
これを見た方も、ぜひ一度機会があったら旅をしてみてはいかがでしょうか。色んな人と会う事で影響を受け、自分自身の成長につながると思います。
みなさんも良い人の背中をいっぱい見てがんばって下さい。
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7月24日の日記当番 田中
芳恵(アンパンマンショップ 担当)
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今回のスタッフ日記は、千葉県からアルバイトに来ている「ヨッピー」こと田中芳恵さんです。彼女は富良野での滞在期間が約1ヶ月程と短いため、休みの日には雨が降ろうとなんだろうと、とにかくアクティブに動き回っているようです。今度の休みには川下りに行く予定だとか。溺れないようにね。
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富良野に来て2週間ちょっとが過ぎました。
本当にあっという間です。
1日の仕事は、まずおそうじから始まります。 この時間に「お絵かき大賞」の絵の回収をするのが一番の楽しみで、子供達が一生懸命に描いた絵を見ると元気になれます。
大好きな子供達がたくさんやって来るアンパンマンショップで働くのは、本当に楽しいです。
また週に一回のお休みも楽しみです。この前はラベンダーで有名な「ファーム富田」に行ってきました。
ラベンダーだけでなく、その他のお花もきれいで、お天気は良いしで、空が青くて気持ち良かったです。
なんでもない道路からの景色でさえ、とにかく広大で「北海道にいるんだなぁ〜」としみじみ思いました。
写真もいっぱい撮っちゃいました。
残りの北海道での生活もとことん楽しみたいです。
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7月10日の日記当番 藤原
ちよ(アンパンマンショップ 担当)
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今回のスタッフ日記は、アンパンマンショップのムードメーカー「ちよちゃん」こと藤原ちよさんです。いつも「地道・前向き・バカ笑い」の彼女も、今年でレギュラースタッフとして勤務5年目となり、すっかりベテランの貫禄が漂い始めています。今シーズンは彼女にとってどんな年となるのでしょうか。
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今年も、もう夏が来てしまいました。
毎年、この時期になると全国からやってくる夏のアルバイトさんも先週末から働き始めていて「これから忙しくなるので心の準備をしなくては!」と思う今日この頃です。
そんな中、この前私はジャム造りの原料が入った一斗缶をトラックから下ろす作業をお手伝いさせて頂きました。
そこでビックリだったのが、加工場のE子さんです!!
作業も中盤に差し掛かった頃、私はすっかりその重さに負け、バテバテになっていたのですが、E子さんは私よりも細くて、体重もきっと10Kgは軽いというのに、テキパキと一斗缶をホイホイ持ち上げていて、「本当にスゴイ!!(@o@)」の一言でした。
作業の後半頃になると、加工場のHさんが「アンパンマンショップのNさんは片手でヒョイッ!!と持っていたよぉ!!」とつぶやきながら、汗だくの作業は終了致しました。
「やっと終わったぁ〜」と安心していたのも束の間…家に帰り、夜になると背中が棒のようになってしまい、今日になってもその筋肉痛と戦い続けております。もう少し筋肉をつけなくては…。
こんな風に今年は「アンパンマンコンサート」の準備に始まり「ジャムの原料が入った一斗缶運び」のお手伝いと、「今までに経験した事のない事にチャレンジ出来る良い1年になりそうだなぁ」と思いながら、あと半年どんな事を経験していけるのか、これからが楽しみです♪
P.S. この作業の前日に「片手でヒョイッ!!」のNさんが山ダニにかじられてしまった!!29年間富良野に住んでいて、身の回りで初めての出来事でした。Nさんはまだ体調が良くならないそうで、心配ではありますが、治ったら「ヒョイッ!!」と一斗缶を持ち上げるところを見せてもらおうと思っております。
治った →
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6月26日の日記当番 清水 真由(アンパンマンショップ
担当)
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今回のスタッフ日記は、アンパンマンショップにレギュラーとして勤務5年目の清水真由さんです。別名「クール真由」との異名を持つ程、普段は冷静沈着な彼女ですが、アンパンコンサートでは準備から本番までかな〜り興奮していたようで、今回の日記にはそんな彼女のかわいらしい面が現れています。
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「アンパンマン サイコー!」
ということで、今回は先日行われたアンパンマンコンサートについてお話ししたいと思います。
今回私はコンサートの進行係補助として参加させて頂き、緊張とワクワク、そして若干の不安を持ちながらコンサート当日を迎えました。
個人的に一番不安でもあった「朝寝坊」を何とかクリアし会場へ向かった訳ですが、その車内でも本番の不安をかき消すために、同じく進行係のCさんと一緒に、O店長に何度もしつこいくらい確認をとりながらの移動となりました。
会場についてからはステージ周辺の確認をし、早速案内放送(アナウンス)の練習へ。
普段から何気ない会話でも口がうまく回らず、噛んでしまう事で有名な私が「果たしてうまくアナウンスが出来るのか?」とだいぶ不安があり、前日にも何度も練習はしていたのですが、やっぱりカミカミで…。
しまいにはうまく出来ない自分が面白くなってしまい、笑いをこらえながら練習をしていると、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
一方同じくアナウンスするCさんはスラスラと話している事に更なるプレッシャーを感じながらも、本番では間違える事なくアナウンスする事に成功!
「私って本番は強いわぁ〜」
っと、若干調子に乗りながら、コンサートの本番が始まりました。
幕が上がり、歌手の方々、やなせ先生、着ぐるみ隊とぞくぞくとステージに現れると会場も大盛り上がり!
個人的に一番見てみたかったダダンダンの着ぐるみが登場した時も、あまりの大きさに会場もざわついていて、更にダダンダン以外のアンパンマン・ばいきんまん・ドキンちゃん・しょくぱんまん・ホラーマンはステージから客先に降り、子供達とふれ合いながら会場をグルッと回っていて子供達も大喜び!
私の大好きなばいきんまんが目の前を通った時には、仕事を忘れて思わずさわろうかと思ってしまう程テンションが上がってしまいました。
常にお客さんの様子を見ながら、その合間にステージを見ていたつもりが、気がつくと普通にステージを思いっきり見てしまっている事が何度もあり、仕事だという事を忘れてしまっていた自分に少し反省しました…が、
「スタッフが心から楽しめないコンサートはきっとお客さんにも楽しさは伝わらない!」
と、私なりの勝手な見解を持ち
「コンサートを盛り上げるのも私の役目!」
と言わんばかりに、近くの子供達と一緒になって踊っていました。
コンサートも終盤に差し掛かったぐらいに、目の前の男の子が何かを思い出したかのように、お母さんが持ってきたカバンをガサゴソとあさりだし、何を出すのか見ていると、カバンの中からばいきんまん・ドキンちゃん・しょくぱんまんのぬいぐるみを取り出し、一生懸命振り回しながら応援している姿がとても印象的で、
「きっとこの男の子にとって、このコンサートは忘れられないものになるのだろうなぁ」
と思いながら、同じく私にとっても今回のコンサートは「仕事の1つ」としてではなく、「人生の1つ」として心に残る、とても素敵なコンサートだったと思います。
そして何よりも楽しそうな子供達の笑顔を忘れずに、これからも頑張って行こうと思いつつ、
「でもやっぱりばいきんまんと握手ぐらいしたかったなぁー」
とか、
「実は一番笑顔だったのは私だったのではないか?」
なんて事も思いながら、今日もお店に立っているのでありました。
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6月12日の日記当番 長尾
麻耶(ジャムおばさんのジャム工房 担当)
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今回のスタッフ日記は、長尾麻耶さんです。彼女は今年の3月に地元の高校を卒業したばかりのバリバリのフレッシュマンで、ジャム園初の新卒者採用者として、現在ジャムおばさんのジャム工房に勤務してくれています。最初の頃は緊張のためかよく顔がこわばっていましたが、最近ようやく笑顔がチラホラ見えるようになりました。
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初めまして。4月1日から働いている長尾麻耶です。
初めてホームページのスタッフ日記を書く事になります。なので何を書いたらいいのか分からず…(^_^;)
まぁ働き初めて2ヶ月ちょっとになります。最初はジャムや仕入れ商品の値段が分からなくて、覚える事に必死でした。だけど何回もレジを打つことで覚える事ができ、今では前より早くレジを打つ事が出来るようになりました(^_^)v。
ジャムのセット作りでも、最初はうまくラッピングが出来ず、時間もかかっていましたが、何百個もつくっているうちに段々慣れてきました。だけど、お客さんに頼まれた時は、もっと早くラッピングできるように頑張りたいと思います。
そして、今ではアナウンスや個人のジャム教室もやっています。緊張して噛み噛みでした。だけど「だいぶ上達したね」って言われた時は嬉しかったです。ジャム教室では、人に説明する事が苦手で、私に出来るかどうかがとても不安でした。手伝ってもらいながらだったけど、お客さんが楽しんでジャムを作っていたので良かったです(^_^)。
練習を重ねていき、さらにお客さんに喜んでもらえるジャム教室にしていきたいです。これからも今の仕事を大事にし、一生懸命頑張って働きます!!
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5月29日の日記当番 青木
規幸(アンパンマンショップ担当)
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今回のスタッフ日記は、意外に思われた方もいるかと思いますがアンパンマンショップの青木こと「のりさん」です。今まではその年の最後をしめくくるスタッフ日記を長々と書かせてもらっていましたが、思うところがあって昨年分でやめる事にしました。って事で今年はコンパクトに書かせてもらいます。
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来週から6月に入り、北海道にもいよいよ短い夏の季節がやってくる。長い冬の生活を強いられる道民にとっては待ち遠しかった季節の到来とも言える。
話しは全然変わるが、最近、元DefTechのMicroがリリースした「踊れ」という曲を購入した。Microが創り出す音はレゲーやサーフミュージックがベースになっているようで、それが梅雨も湿気もない、北海道のこの時期の空気にはよく似合う。そんなことで最近通勤の車の中ではもっぱらコレばかり聞いている。
カップリングの「YUKIYANAGI」という曲が、これまた良い。
このタイトルは多分、本州の方で3月くらいになると白い花を枝一面にビッシリとつけるあの「雪柳」をイメージしてつけられたのだろうが、北海道の山の中で生活する者にとって「ゆきやなぎ」と聞いて最初にイメージするものは、実はそれではない。
ふらのジャム園の周りの森には柳の木が多く、ちょうどこの時期になるとワタ状の種をつけ、それが天気の良い日にはゆらゆらと宙を舞い始める。晴天の青空の下、乾いた空気の中で、風に乗ってノンビリと柳の種が雪のように流れていくその姿は、まさに「ゆきやなぎ」という名に相応しい光景なのである。
そんなことから私はこの曲を聞く時には「雪柳」ではなく、目の前にある「ゆきやなぎ」のイメージを勝手に重ね合わせて聞いている。それがまたナイスマッチングなのが面白い。
この曲のサビの部分「がんばら〜な〜く〜て〜もいいんだよ〜♪」という歌詞が、仕事や私生活で疲れている時などは耳に優しいが、そんな安堵感に一瞬癒されながらも「いやいや!今頑張らなくていつ頑張るんだぁ!」と自らを奮い立たせながら、今日も目の前の現実に立ち向かって行くのでありました。
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5月15日の日記当番 長谷川
早紀(アンパンマンショップ担当)
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今回のスタッフ日記は、長谷川早紀さんことサキちゃんです。文中にもあるとおり、5月9日に麓郷ではナント雪が降りました(それも道路に積もる程!)今年は雪解けの時期が異常に早かったり、そうかと思えばこんな時期に雪が降ったり…。今、地球に何かが起きている事をリアルに感じさせます。
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春です。
この前、まさかの雪が降りましたが(私はまだ冬タイヤ)春です。
タンポポたちが咲いてきました。
ちょっと童心にかえって花かんむりを作ってみました。今の子供たちってこういう遊びはしないのかなぁ…?
こういう女の子の遊びを残していけたらいいなぁ…とふと思っちゃったりして。
外でちびっこ達が石像にタンポポをかざってあげてたので、マネしてみちゃいました。
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4月24日の日記当番 神戸
成美(アンパンマンショップ担当)
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今回のスタッフ日記は、アンパンマンショップに勤務5年目の神戸成美さんです。彼女の担当である食器・ランチ商材の事なら今や何でも来いで、その熱心ぶりは「仕事と家事ならどっちが大事か?」との問いに「仕事!」と思いっきり堂々と答える程。いやはや脱帽です。
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今年は雪解けが早く、最近では富良野もすっかり春の陽気です。
そしてGWまでとうとう残り1週間を切り、そのための準備が毎日着々と進められています。
そんな中、数あるアンパンマン商品の中でも私のおすすめ商品は「アンパンマンのアルミホイル」です!
「な〜んだアルミホイルか」とお思いの皆さん、これがすっごく可愛いんです!
昨年に発売されて以来、お客様にも大人気で一時は朝がっちり陳列したはずのアルミホイルの棚が夕方には空になっていた、なんて事もあったほどです。
そのあまりの可愛らしさに自分でもちょくちょく購入し、ちょっと特別な時なんかに大事に使っています。さらに幼稚園に通っている姪っ子のためにも使ってもらいたいと思い、妹夫婦のいる京都まで送ったりもしました。
アンパンマンショップにお越しの際には、お手にとって一目見ていって下さい!可愛いですよ!
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4月10日の日記当番 名和
真美(ジャムおばさんのジャム工房 担当)
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記念すべき今年の第一発目のスタッフ日記はジャム工房に勤務して3年目の名和真美さんです。最近はすっかりとベテランの貫禄が出てきた彼女ですが、良い意味でのナチュラルなボケっぷりは尚も健在!今シーズンの彼女のこれからの歩みが本当に楽しみです。
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今年もそろそろゴールデンウィークのシーズンですね。ジャム売店でもゴールデンウィークに向けての準備が進められています!
そんなジャム売店のスタッフには「伊藤さん」というとても物知りで、知らない事を探すことの方が難しいくらい知的な男性がいます。昨年まではあまり接する機会がなかったのですが、今年は同じジャム売店のスタッフとして話す機会も多くなり、とても楽しく勉強になる毎日を送っています。
そんな伊藤さんと今年初めて会ったのは3月21日、伊藤さんの今年の初出勤の日。その時の第1印象は…
「頭が大きくなっているっっっ」。
 
朝礼の時も伊藤さんは自分の髪型の話題にふれていて、周りのみんなの笑い声が響いていました。
4月2日に開かれた共済農場顔合わせのお食事会のときも、やはり話題となったのは伊藤さんの髪型。そこでも周りのみんなを笑顔にし、相当の時間この話しで盛り上がっていました。しかもそのhairには、かなりお金がかかっているという事です。
しかし、そんな伊藤さんの髪型は皆を笑顔にしてくれる魔法のhairだと最近私は気づきはじめ、そのhairにかかったお金は決して無駄にはなっていないと思います\(^o^)/。
でもジャム売店ではいつもそのgood
hairを隠すようにニット帽をかぶっているので、なかなかその髪型を見ることが出来ません。
しかし、たとえ毎日ニット帽をかぶっていても、そのニット帽の下に隠れている伊藤さんの魔法のhairを想像しながら、これからの数ヶ月間、一緒に働けるというのはとても嬉しいことです。
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